テレビを観て久しぶりに笑いました

先日放送されていた『アメトーーク』スペシャルのビビり1グランプリのコーナー。
録画していたのを今日やっと観て、腹を抱えて笑ってしまいました。
普段ドッキリとかの類いはどの番組も嫌いでほとんど観ていないんですが、
この『アメトーーク』のビビりの分だけはついつい観てしまいます。
やらせだとか、わざとらしいだとか言う声もありますが、
でも予想を上回るリアクションには素直に爆笑してしまって、
何だかんだ言って好きな番組です。
確かに芸人さんなので盛っている部分はあると思いますが、
でも明らかに本気でビビってるという部分もあり、
人の反応ってこんなに個人差があるんだなあと、笑いつつも感心しながら観ています。
ちなみに私自身は、小心者ではあるけれど特にビビりではなく、
1人で夜部屋にいて、いきなり大きな物音がしても「ん?」程度ですし、
夜中に地震で揺れて目が覚めたとしても、「あ、地震だな・・グ〜」と言って寝直すくらいです。(大丈夫か(笑))
こういうのって本当に何なんでしょうね。
過剰にビビりの人は、子供の頃に何かトラウマがあったんでしょうか。
それとも持って生まれた性分なんでしょうか。
謎ですが、とにかくテレビを観て久しぶりに笑ったのでした。ポリピュアexのコスパは最高です

添削のアルバイトの不安について

添削のアルバイトの不安について書きたいと思います。国語と算数の添削のアルバイトの研修が4月4日にあるのですが、どのような仕事内容なのかが分からないので不安が大きいです。月曜日が休みなのですが、最高周に6日アルバイトできます。その添削の仕事をやった事がないので、なんとも言えませんが、週に6日はきついんじゃないかなと考えています。勤務地が竹橋駅の周辺なのですが、朝電車で間に合うか不安があります。東京方面への朝の列車は人で込む事が想定されるので、最低片道2時間はかかるのではないかと予想しています。勤務開始時刻が9時なので、最低でも朝の7時には家を出発しなくてはいけません。4月22日から6月22日までの期間限定アルバイトなのですが、シフトは自由に組めるそうです。研修に出ていないので、シフトの体制がいまいち分かりませんが、稼ぎたいのであればめいいっぱい週6日出勤するしかないでしょう。ただし、2ヶ月間の期間限定のアルバイトなので、この仕事をやったからといって、どのような仕事が自分にとって適職なのかという問題はいまだに不透明なままです。www.kdp-syria.com

鼻の下の長さコンプレックス

女優さんを見ていると、鼻の下が異常に短い人が多いです。美人の条件などにも、鼻の下の短さが上がっているので、やはり現代の美形の条件の一つとして鼻の下の短さは重要なようです。確かに鼻の下が長いと、老けて見えたりゴリラっぽく感じるかもしれません。で、この人中がどれほど長いと、長いといえるのかも気になって検索してみることにしました。すると1.5cmや2cmといった数字が出てきました。鼻の下を専門用語では人中(じんちゅう)と呼ぶそうで、顔相占いでは人中の形がくっきりしていると子宝に恵まれているそうだとか。まぁ顔相占いは置いておいて、人中の長さにが気になる人には人中短縮手術なる整形手術もあるそうです。整形手術に頼らない人中の短縮方法がないかと検索してみたところ、なんとありました。アヒル口をして人中及びその周辺の筋肉を鍛えると良いらしいです。たしかに衰えると顔の肉が下がってきて、人中も伸びるようなので、ささやかかもしれませんが顔の筋肉を鍛える方法は良いかもしれません。www.rbdocs.com

日常の平穏を破る騒音

時々ご近所さんトラブルでお互いが嫌な思いをしたり、警察沙汰にまで発展してしまう、そんなニュースを耳にします。でも、一度海外で生活してみると改めて感じるのは、「日本は静かだ!」ということです。色々な隣人がいるのも確かですが、たいていの人が周りをかなり気にしながら毎日を生きています。だからその分別なストレスも生じてきます。
初めて海外に行った時、地元の人が一般に居住しているアパートを借りて住むことになりました。夜中遅くまで元気に歌を歌うし、上の階の子供達はボール遊びはするし、壁が薄いのかケータイの着信音、はたまた夫婦喧嘩やトイレの音まで全部聞こえてきます。朝も早くからラッパの音やクラクションの音で目が覚め、出勤しようと外に出るとエレベーター内での喧嘩のような朝の挨拶、初めはなれなくて耳栓がてばなせませんでした。現地の人たちは日本人のような気の使い方はしません。でもそれが彼らの生き方であり、ストレスを変に溜めない方法なんだと時間が経つにつれて理解するようになりました。逆に今日本に帰ってくると、病的な気の使い方に参ってしまいそうなことがあります。生活の仕方はひとそれぞれなので、規則を作って他人に押し付けるのではなく、それぞれがご近所さんの立場に立ってみんなが暮らしやすい社会になるといいですね。おすすめサプリメントへ

オリンピックが始まると空しさを感じ始めた今日この頃

4年に一度のオリンピックはかかさずテレビ観戦しています。初めてテレビにかじりついたのがメキシコオリンピックです。ビーモン選手が走り幅跳びで跳びすぎて計測不能になったことや、メキシコの高地のせいもあって陸上長距離ではケニア勢の大活躍がありました。ミュンヘンでは選手村でテロがありました。モントリオールでは閉会式に感動してなんて素晴らしい祭典なんだと思いました。モスクワはボイコットで見れなかったし、ロスでは東欧不出場の中、金メダルラッシュでしたが価値が下がったようで物足りなさを感じました。
その後も4年おきに必ずテレビ観戦をしていますが、ロンドンオリンピックから考え方が変わってきました。この時自分は52歳です。次のオリンピックは57歳か!と考えると後何回オリンピックを見れるのだろう・・と考えるようになったのです。つまり自分の寿命をカウントし始めました。そして向かえた今年のリオは57歳です。東京は61歳。そんなことを考えると空しさだけしか残りません。見れる時間は必ず見て感動を余計に味わいたいと思っています。